- 9 juin 2009 23h14
- Medical
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循環器のシンポジウムに誘っていただき,ニューオータニへ。
今回の議題は,"心臓CTとは?"
心臓CTでcolonaryの狭窄をどのように評価する,という議題だったのだが
循環器にめっちゃ興味あるさっさーとしては,超楽しかった。
特に,心臓CTとSPECTをfusionさせて評価という議題の時には
うん,少し興奮気味でした。
だって,CTとSPECTがfusionとか,聴いただけで震撼するし
もう実物画像を見るまで,ドキドキの連続やったもんな。
その後,立食パーティ。
胸外の准教授(優しい方!!)に挨拶に行ったら,
「僕らに気を使わんでいいよ。飲んで!食べて!」
ウチの胸外の先生は,優しい&威張らないから良いわー。
食べて飲んでたら,どこかで拝見したような方に,京都弁で声をかけていただく。
「こんばんは。何年生?」
「5年生です。」
・・・
「どこ出身?」
「奈良県です」
「ほんまぁ。僕,奈良医大の教授とめっちゃ仲良いねん。入局してくれたら紹介できるよー。」
「ほんまですか?ありがとうございます!!」
みたいな感じで,話は進み,やがて去られた。
今のはどこの病院のどなただったのだろう?と思い確認すると,
なんとまぁ,ウチの循内のN教授
5年目ながら,N教授だと気づかなかったオマエ,何でやねん(ノ´ω`・。q)
もっと留まっていただいて,色々お話したかった(ノ_・。)
N教授,前から好きな先生やったけど,会って話して一目惚れ。
ホンマに優しいし,もうむっちゃ好きやわ~。マジ入局したい(笑)
京都弁がホントに似合う,優しいgentlemanなんだよー。
京都弁を話す辺りから,超goodやもんな。
ちなみに,さっさー,京都弁,話せるで!!
おばあちゃんと話す時,いつも京都弁やし。
さっさーも,京都弁で話したら,
少しは他人に好かれたり,モテたりするかな(笑)?
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- 2009年6月 9日 23:51
彼の地元は京都ではなく
大阪でっせ(。-∀-)
うちと同郷やもんねー- 2009年6月13日 20:00
へぇ,そういえば宝塚とか言ってた気がする...(o´∀`o) 関西人と会うと思わずテンションが上がってしまいます
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